どの問題から解くか?

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  • 例えばこの大会
    • Aは簡単なのでまず解く
    • B, C, Dは得点が近い
    • Bのテストケースは2種
    • Cのテストケースは2種
    • Dのテストケースは3種
  • 追加でテストケースを自作する時、作り間違えるリスクがある
  • サンプルテストケースが多い方が状況を理解しやすい
    • サンプルが少ないと間違った理解・間違ったコードでもローカルでは通ってしまうことがある
  • よって、Aの次はDを解くというのは戦略的にアリ
  • 実際、順位表を見てもA, Dと解く人が多く見られた